Macでの開発環境

Macでソフトウェア開発をするときは、Apple提供のIDEであるXcodeを使うそうです。

そのこと自体は、以前からいろんなサイトで見聞きしていました。

ちょっと調べてみたら、そのサイズは全部で9GBくらいあって、しかもネットからダウンロードしないといけないらしい。
Air付属のOSインストール用USBの中には含まれていないとのこと。

まあ当然といえば当然かもしれません。
開発環境なんて、普通の人には要らないものね。

しかし、9GBダウンロードかー。

てことは72Gbitですよ。

72Mbps × 1000秒ですよ。

接続スピードが7.2Mbps出たとしても、10,000秒かかります。
約3時間くらいですかね。

…あれ、意外と大したことないか…。
MacBook Airのバッテリの保ち時間の半分しかかかりませんね。

まあ考えてみればFTTHなんか全然普及してない米国で、通用しているやり方なんだから、日本で通用しないわけないですね。

ウチはADSLなんだけど、ダウンロードしてみるかー。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA